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大麦のもつ『健康機能性』ー大麦で生活習慣病予防


満腹感が持続する作用とセカンドミール効果

スウェーデンの研究者達は朝の食事として大麦を摂取して、昼には大麦を含まない食事を摂取しても食事摂取量が低下することを発表しました。

これは、

① 消化管ホルモンの関わり

② 食物繊維の多い大麦食品では、咀嚼や、胃・小腸での食物の通過に時間がかかる

などによると言われています。


 

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(出典:大麦食品協議会ホームページより http://www.oh-mugi.com/ohmugi/